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キセキ便り3月号外

やわらかな春光に心躍る季節となり、皆様におかれましては、ますますご健勝にお過ごしのこととお喜び申し上げます。

開校して3年間。計200名を超える多くの生徒と出会ってきました。今回は3月に卒業を迎えた3期生と『 総合学習塾 キセキ 』の歩み、そして、私自身が彼らに『 何を望み、何を託したかった 』のか皆様にお伝えしようと思います。

3年前、総合学習塾 キセキは私と外間、與那原、大城の4人で開校しました。開校時、3期生は金城中の1人の男子生徒、鏡原中の2人の女子生徒のわずか3人でした。まだ、小学校を卒業したばかりのあどけない表情で、彼らと入塾の面談をしたことは今でも鮮明に覚えています。3期生との始まりは、何か特別なことから始まったわけではありません。『 時間 』や『 約束 』を守る、『 返事 』や『 挨拶 』と言った人に対しての受け答えについての指導からでした。時間を守ることが出来ず、私の方から強く説教したこともあります。そして、彼らが大粒の涙を流したことも、まだ昨日のことのように覚えています。

その後、隣のバレエスクールに通う1人の女子生徒、席次が248番と学年順位は後ろから2番目の小禄中の男子生徒が入塾し、少しずつ3期生が増え、1年生終了後には、約25名の生徒と出会うことが出来ました。その後、彼らが徐々に成果を残すと、少しずつですが彼らの周りの友人が「 総合学習塾 キセキ 」に通ってくれるようになり、気づけば2年生終了時には、60名余りの生徒が通い、3年生の4月の段階では募集人数を止めざる得ない異例の状況になり、最終的には66名の生徒が今年度の受験に臨みました。結果としては、通常は内申点4.2以上の生徒が受験するはずの那覇高校を3.3で受験し合格した生徒。そして、内申点4.5以上の生徒が受験する那覇国際を4.1で受験し合格した生徒。また、目標とする学校には届かなかった生徒もいますが、私は3期生66名が『 総合学習塾 キセキ 』に通い、『 精一杯の努力 』を怠らなかった『 軌跡 』を全生徒に讃えたいと思います。

受験を今終え、彼らとの歩みを振り返った時に思い浮かべることは、「勉強」よりも「規律の大切さ」を伝えたことが多かったような気がします。自転車の駐輪の仕方。乱横断せずに、横断歩道を使用すること。ゴミを捨てる側になるのではなく、拾う側の人間になること。一人で生きているのではなく、周囲の方々の支えがあって学業へ励むことが出来ることへの感謝。といった、礼節を子供たちへ伝えていきました。そんな彼らにも、3月4日(水)、3月5日(木)に受験の日がやってきました。66名のキセキ生が本番に出した塾内平均点は205点。塾講師を務め9年が経ちましたが、全塾生の平均点が200点を超えたのは初めてのことで、我々従業員も驚きを隠せませんでした。平均点だけを見ると、ほとんどの生徒が那覇高校の学力をもちながら、キセキを卒業していくことになります。ただ、私が3期生と3年間過ごして再確認させられたことは、「学力」を向上させるためには「勉学」だけに努めることよりも、「人としての中身」=「人格」を育てていくことで大きな成果を生むということです。

進路指導の際にも私はなるべく彼らの望む進路を「尊重する」ように心がけています。もちろん、塾長という立場である以上、内申点と学力を加味しながら助言はします。けれども、それ以上のことは私自身がコントロールしないように心がけています。理由はいくつかありますが、ここでは3つほど述べさせていただきます。1つ目は、現代社会において、世の中の変化が著しいスピードで変化しているからです。そのことを踏まえた時に、私たち大人がこれまで出してきた「答え」が「正解」ではない時代が必ずやってくると思われます。今ある花形の職業が10年後にはそうでないこともきっとあるでしょう。このような変化の激しい時代を子供たちはこれから生きていかなければなりません。だからこそ、自分自身の「判断」と「決断」を下しながら、自分の足で歩ける教育を施してあげたいと考えています。親御さんや学校、地域社会の方が敷いたレールを歩き続けることが、必ずしも「子の成長」につながると、私は思いません。

2つ目に、私たち大人はあくまでもサポーターであること。子供たちを教育する中で、多くの方が「失敗しない方法」を伝えようとしますが、果たして、それが良い教育なのかと疑問に感じることがあります。ほとんど全ての生徒がこれから生きていく中で、何かしらの「失敗」をしていくでしょう。誰しも失敗はしたくない。それでも、失敗する。だからこそ、今のうちに失敗から立ち上がれる方法を伝えていかなければならないのではないでしょうか。私は、これから生徒が未来を歩いてく中で、大きな壁にぶつかったとき、自分自身の力で立ち上がれるようになってほしいと望んでいます。そして、それでも立ち上がることが出来なければ、サポーターである私たちの出番であると。

3つ目に、人生を自分自身で選択していくことの「楽しさ」を伝えたいことにあります。歴史を見てみると、もともと私たちに「自由」があったわけではありません。長い歴史の中で、幾多の革命や運動などが起こり、私たちにも「自由」の権利が与えられてきました。学問や職業を選択する自由はまさしく、その1つの大きな例だと言えます。私自身も、21歳になる時までその楽しさに気付くことはありませんでした。ただ、大学を卒業する前に、多くの同級生が就職活動をする中、私が選んだ道は海外に行って自分自身を見つけることでした。周りの方々から「非難」を浴び、「悔しい」思いもしてきましたが、これまでにない、充実した「時間」をおくることが出来ました。「遠回り」のようで、実はこれが「1番の近道」だったのではないかと思います。子供たちに伝えたいことは、「無茶」をしなさいということではなく、自分の気持ちに「素直」になり、「自由」に生きてほしいと思っています。全ての人々に与えられた1回の人生。キセキ生も同様であります。そして、日本という平和な国に生まれ、様々なことに「チャレンジ」できる環境に感謝し、ゆっくりゆっくり一歩ずつ生きてほしい。さらに、3期生のみんなもいつかは社会を支える側になり、22世紀といった未来への橋渡しができる人となれるよう心から望んでいます。

最後に、長い子で3年間、短い子で1年間御子息を『 総合学習塾 キセキ 』に預けてくれたことに感謝します。また、厳しい叱責を受けながらも、途中で逃げることもなく、真摯に私たちの言葉を受け取り、「 人間性 」を育むことで、それが「 学業 」につながることを再認識させてくれた3期生の皆様に感謝致します。

キセキを卒業してみんなが気づいたこと。自分自身に「こんなに頑張れる力」があるということ。

これからも自分の力と可能性を信じ、強く生きていってください。

3期生66名 「本当に有難うございました」

総合学習塾 キセキ 代表 与那覇 親

キセキ便り7月号外

開校して2年間、保護者の方々にはこれまで「確かな軌跡を残し、計り知れない奇跡」 を起こした数名のキセキ生を御紹介してきました。2019年もこれまでと同様、キセキに通われている生徒にスポットをあて、皆様方に御紹介して参りたいと思います。

2019年度1学期中間テストが終了し、今回、自己最高席次「 7位 」を獲得した1人の女子生徒がいます。だれもが羨むような「 1桁の席次 」。だが、彼女は常に華やかな中学校生活を送っているわけではなく、むしろ、苦悩の続く日々を過ごしていました。

今年の6月4日(火)のことです。いつも、元気いっぱいの女子生徒2人が目を真っ赤にして塾に入ってきました。「何があったのだろう?」と気にかかっていましたが、2人の会話に耳を立てていると、その概要が見えてきました。夏期総体を前にして、1人の女子生徒が中学校最後のメンバー発表に選ばれなかったことです。スポーツの世界ではよくあることなのですが、15歳の1人の生徒にとって、メンバーから外されベンチに入ることができない現実を受け止めることは、かなり精神的負担が大きかったのでしょう。平日は、毎日朝早くからの練習。放課後は下校時間ぎりぎりまで仲間とともに汗を流し、休日に至っては長時間部活動に時間を割いてきた。それでも、ベンチに入ることができない。もしかすると、「今までの時間が無駄だったのか?」また、指導者に対して「なぜ?」と不満を抱いたかもしれません。その日、塾での授業が終了し私は思い切って彼女に声をかけてみました。「ここで腐るな!」「これまで努力してきたことは無駄ではない。」「必ず、人生のどこかで答えが返ってくる」と。腫れぼったい目を表情に残し、彼女はうなずき、家へと帰っていきました。

6月8日(土)、夏期総体当日。私はキセキで勤めている従業員と生徒の応援に行くために、幾手にかわかれ試合会場へと足を運びました。もちろん、ベンチ外になってしまった彼女の応援にも行かせてもらいました。試合会場に行く前、私は彼女がどのような表情で試合に臨んでいるのか気になり、また彼女にどんな言葉をかけてあげれば良いか考えていました。ですが、その心配とは裏腹に、後輩の部員と一緒になって、誰よりも大きな声で、コートに立つ仲間に声援を送るまばゆいばかりに輝く彼女の姿がありました。私たちの存在に気付いた彼女は、どこか照れ臭そうに、はにかみながら「こんにちは」と私たちに声をかけてくれました。そして、その隣には、「いつもお世話になっています」と部員以上にはしゃいでいる彼女の母親の姿がありました。きっと、「悩みを抱える娘」に対して、温かく見守る母親の強い気持ちがあったのだと思います。2人の姿を見て、私自身素直に、「家族という絆の深さ」や「温かさ」を感じることができ、「親子」とはこんなにも素晴らしい関係なのだと感銘を受けました。

夏期総体が終了し、定期テストを迎えるに当たって1回りも2回りも大きくなった1人の生徒。授業に対する姿勢やまなざしがこれまでとは違い、自分に何が足りないかを考え、自分自身の力で動く。このような彼女自身の働きかけがあり、定期テストという舞台で大きな力を発揮することができたと私は思います。

入塾当時は107番でしたが、様々な過程を経て、今回の1桁の席次「 7番 」!決して、常に光を浴びてきた生徒ではありません。でも、3年生になって周囲の生徒も勉強をし始めてきたこの時期に彼女が最高の結果を残せたのは、部活動を通して、忍耐強く努力すること。そして、それを一番近くで温かく見守り続けた母親の愛があったからだと思います。保護者の方々にも、子供たちに対する教育としてこれからも協力して頂きたいのは、「結果で子供たちの善し悪し」を判断するのではなく、「子供たちの姿勢」に目を向け、愛を持って子供たちに接してほしいということです。

人は、努力した物事に対して、それなりの対価を求めることがあります。人間としてごく普通のことではありますが、私自身、努力の対価とはすぐに返ってくるものではないと思います。

「部活動で努力した」=「優秀な結果が生まれる」
「勉強で努力した」=「席次が上がる」

このような、万物の流れはもちろん生じやすいことですが、決してイコール(=)にはならないと思います。「何かに一生懸命取り組む」ことに対しての答えは、目の前に求めている結果以上に、もっと別の形となって現れてくるのだと私は思います。過去に、高校入試に向けて大きく失敗してしまった生徒もいますが、彼らは受験生の時期に「努力したこと」を悔やんではいません。むしろ、「あの時間があったから、今も頑張れます」と時折、私のところへ顔を出しに来てくれます。

塾講師を務めて9年目になりますが、私は常にこう思います。人は「何かに直向きになって取り組むことにより、目の前にある結果を手に入れることができるのではない。」実は、もっと先にある「自分自身のかけがえのない答えを手に入れることができるのだ」と。また、人が輝ける場所は必ずどこかに存在する。それは、学校や部活動、習い事ではないかもしれません。もしかしたら、社会という世の中に出たときかもしれません。はたまた、生徒自身が父親や母親になり、家庭を築いた時かもしれません。だから、私は生徒に訴え続けます。「この瞬間、瞬間で、望むような結果が得られなくても、頑張る姿勢を失うな。」「逆境のときこそ、人が人間として一番伸びる時期だ」と。そして、これからも、この先の未来を担うであろう生徒の大きな可能性を信じ、共に2019年を歩んで行こうと思います。

2019年7月 総合学習塾 キセキ 代表 与那覇 親

キセキ便り4月号

2期生の合格実績

『総合学習塾 キセキ』を支えてくれている皆様に
お伝えしなければならないこと

新年度が始まり、「 総合学習塾 キセキ 」に通いたいという新規入塾者のお問い合わせが数多くありました。新三年生に関しては新年度が始まる前に募集定員を超えてしまい、新規入塾者の有難い問い合わせに答えることができない状況となってしまいました。これは、在塾生はもとより、1期生、2期生の「かけがえのない頑張り」があったからだと思います。本当に有難うございます。

私自身、『 為せば成る 』と思いを抱き、そして、子供たちにその思いを伝えようと2年前に『 総合学習塾 キセキ 』を開校しました。そして、2年前と変わらず、今でも小禄地区に住む多くの方々の力に少しでもなりたいと思っています。ただ、塾長であり、経営者という立場である以上、現在通われている生徒。そして勤めてもらっている従業員のことを考え学習塾を運営していくためには募集人数に制限をかけなければなりません。まだまだ1つの小さな学習塾として自分たちの力不足を感じるのと同時に、教育者、学習塾の代表者としてH31年度もキセキに通ってくれた生徒のために大きな使命を果たそうと思います。そして、新年度のチャレンジとして、平日の時間帯も利用し、定期テスト対策を行おうと思います。例年とは少し異なった時間割になることもあると思いますが、ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。そして、今日に至るまで「総合学習塾 キセキ」を支えてくれている皆様に感謝申し上げます。

2019年4月 総合学習塾 キセキ 代表 与那覇 親

キセキ便り4月号外

2期生42名の軌跡・奇跡

開校して2年間。多くの生徒と出会い、これまで保護者の方々に『 確かな軌跡を残し、計り知れない奇跡 』を起こしたキセキ生を紹介してきました。今回は昨年度の卒業生42名の2期生にスポットを当て、H30年度の私たちの歩みについて皆様にご紹介しようと思います。

2期生のはじまりは、2017年8月に鏡原中1名、金城中2名の生徒がキセキに足を踏み入れたことから始まりました。開校して4ヶ月。最初に入塾を希望してくれた生徒の当時の席次は後ろから数えたほうが早い3人組。入塾の面談では赤面の様子を浮かべて自分の席次を私に伝えてくれました。そして、そこから1週間後、小禄中の男子1名、女子3名がキセキへの入塾を希望してくれました。ただ、最初の鏡原中・金城中の入塾生3人組と、あとから入塾を希望した小禄中の3人の女子生徒の学力があまりに違いすぎたため、私の方から、小禄中の3人の女子生徒の入塾を断ろうとしたこともありました。1つの空間で同じサービスを提供することが難しいと私の中で判断したからです。小禄中の3人の女子生徒の入塾に関して、入塾を断ったことは今でも忘れません。だが、蓋を開けてみると全員の生徒が「 総合学習塾 キセキ 」に入塾し、彼らが徐々に成果を残すと、少しずつですが周りの生徒が「 総合学習塾 キセキ 」に通ってくれるようになりました。

2018年4月になると2期生の生徒も20名近くになり、いよいよ「受験生」となるはずでした。ただ、2期生の生徒の多くは、これまで、学習に対して強く向き合った子が少なく、なかなか「受験生」という自覚を持つのに時間がかかりました。携帯電話と上手く付き合うことができない。通知表に「 1 」の数が複数ある生徒。学校の定期テストで不正行為の疑いをかけられた生徒。違反した髪型で学校側からの指摘を受ける生徒。「楽しいこと」が優先で「今やらなければならないこと」から目を背ける生徒。本当に様々な生徒がキセキに通い、私から何度も何度も、本当に数え切れないほど多くの指摘を男子生徒含め女子生徒も受けてきました。今では彼らと過ごした日々の全てが本当に懐かしい思い出となっています。

そんな彼らも、10月、11月、12月と時を経て少しずつ少しずつ「受験生」という意識が芽生え、「自らの意志」を持ち3月6日の受験へと歩み出してくれました。2月中旬に発表された最終志願倍率。決して低い倍率ではなかった高校を志望する生徒も、「自分は~高校を受験します。」と強い一言!それまでは何となく選んでいた志望校選択も、42名みんなが強い意志をもって自分の「第一志望校」を受験してくれました。

3月6日(水)、3月7日(木)の運命の受験当日。まだ、沖縄県の平均点が発表されていないので正確には言えませんが、おそらく、彼らが今まで受けてきた模擬試験よりも難易度が高い本番の試験であったと思います。生徒自身の自己採点が終わり、夜中2時を超えて、我々従業員の採点がようやく終了。1教科1教科の合計点を積み重ねていくと、私の目頭が熱くなってきたのを今でも覚えています。「学業」と向き合うことが苦手で、「受験生」という意識の芽生えも遅く、何度も叱責を浴びてきた2期生。塾外での行動にも指導を受けた42名。そんな彼らが受験本番で残した結果はほとんどの子が自己ベストの点数。これぞ、まさしく彼らが起こした「軌跡・奇跡」だと私は思います。はじまりは、決して「派手」ではなく、さまざまな「過程」を経て、「ゆっくりと変化する」2期生でしたが、私の厳しい叱責を耳で受け止めるのではなく、心で感じ、一つ一つではあるが、「何をしなければならない」のかゆっくりと考え彼らが歩んだ軌跡。そして、受験本番で残してくれた彼らの自己ベストの点数。2期生42名が最後の最後に私に大きなプレゼントを残してくれたと思います。ただ、ここで言う、大きなプレゼントとは「2期生42名全員合格」という実績ではなく、「やればできる」=「為せば成る」を彼らが私に再確認させてくれたことです。そして、私は彼らに対して、「卒業おめでとう」と同時に、「私たちと一緒に歩んでくれた時間」、そして「やればできる」を最後の最後で証明してくれたことに心からの「ありがとう」を残し、この文章を終えたいと思います。

2期生42名 「本当に有難うございました」

2019年4月 総合学習塾 キセキ 代表 与那覇 親

過去の軌跡・奇跡

過去の実績

席次UP表

他29名の生徒が席次UP!今回は合計61名のキセキ生の生徒が席次を上げることができました。「おめでとうございます」

大幅席次UP者
K.Kさん 小禄2年 61人抜き 最高席次
H.G君 小禄2年 50人抜き 最高席次
R.I君 鏡原2年 50人抜き 最高席次
S.N君 小禄3年 48人抜き  
R.K君 鏡原2年 46人抜き 最高席次
Y.Aさん 小禄3年 45人抜き 最高席次
H.Y君 鏡原3年 44人抜き 最高席次
K.U君 小禄2年 44人抜き  
K.Kさん 金城1年 44人抜き 最高席次
K.Nさん 小禄3年 42人抜き  
M.Tさん 小禄3年 41人抜き 最高席次
R.Sさん 小禄2年 41人抜き 最高席次
S.K君 金城3年 40人抜き  
K.Gさん 小禄3年 38人抜き 最高席次
M.Gさん 小禄1年 36人抜き 最高席次
Y.Aさん 金城2年 35人抜き 最高席次
T.S君 小禄2年 34人抜き 最高席次
R.Nさん 小禄2年 33人抜き 最高席次
I.Uさん 小禄3年 32人抜き  
M.Uさん 小禄3年 31人抜き  
K.Tさん 金城1年 30人抜き 最高席次

多くの方々の御協力があり、今までにない最高の結果で1学期を終えることができました。誠に有難うございます。

成績上位者
Y.H君 金城3年 3位 最高席次
R.S君 鏡原2年 3位  
A.T君 金城2年 6位  
H.N君 小禄2年 8位  
K.I君 金城1年 13位  
M.J君 金城1年 15位 最高席次
T.N君 小禄3年 17位  
U.T君 金城2年 17位 最高席次
M.Kさん 鏡原2年 23位 最高席次
Y.Yさん 小禄2年 24位 最高席次
R.Yさん 鏡原2年 31位 最高席次
Y.Kさん 鏡原3年 31位 最高席次
T.S君 金城3年 31位 最高席次
A.Y君 金城2年 32位  
K.T君 小禄2年 32位  
H.Tさん 金城2年 34位  
Y.M君 小禄2年 35位  
Y.Nさん 鏡原2年 35位  
M.Tさん 金城3年 37位  
M.Uさん 鏡原2年 38位  
S.T君 金城3年 39位 最高席次
R.M君 鏡原2年 40位 最高席次
H.Gさん 小禄3年 41位  
S.Aさん 金城1年 43位 最高席次
K.M君 小禄3年 43位 最高席次
N.Tさん 金城3年 43位  
S.I君 小禄2年 44位  
K.F君 小禄3年 45位  
H.Kさん 金城2年 45位  
N.Sさん 小禄1年 46位 最高席次
R.Iさん 鏡原2年 47位 最高席次
M.K君 金城2年 49位  
S.T君 金城3年 52位  
E.Aさん 金城1年 53位 最高席次
Y.Aさん 金城2年 54位 最高席次
F.Aさん 小禄2年 60位 最高席次
K.Aさん 小禄3年 64位 最高席次
A.Oさん 金城2年 65位  
R.K君 鏡原2年 66位 最高席次
Y.Kさん 鏡原2年 66位  
I.Uさん 小禄3年 68位  
T.S君 鏡原3年 68位  
K.Tさん 金城1年 70位 最高席次
M.N君 鏡原2年 72位  
R.A君 小禄2年 73位 最高席次
R.U君 小禄2年 79位  
H.Y君 鏡原3年 80位 最高席次

合格実績

2017年度最高席次達成者53人

席次UP表

新規入塾者平均52人抜き!

名前 学校・学年 入塾前 最高席次
K.K君 小禄3年 1位 1
M.Sさん 小禄3年 25位 2
Y.Nさん 小禄3年 105位 4
H.Tさん 小禄3年 53位 5
A.T君 金城1年 142位 6
K.Tさん 小禄3年 35位 8
T.N君 小禄2年 135位 9
M.Iさん 小禄3年 99位 11
H.N君 小禄1年 104位 11
Y.N君 鏡原3年 67位 12
A.Y君 金城1年 62位 12
名前 学校・学年 入塾前 最高席次
K.Hさん 小禄3年 120位 16
M.Aさん 鏡原3年 81位 19
K.Aさん 金城3年 100位 21
R.Sさん 鏡原3年 69位 22
A.Oさん 金城1年 49位 23
S.Y君 鏡原3年 94位 24
H.Tさん 金城1年 70位 30
S.T君 金城2年 150位 32
M.Hさん 金城3年 58位 34
S.Tさん 小禄3年 53位 34
A.Cさん 鏡原3年 99位 35

※その他31名の生徒が最高席次を達成しています。

2017年12月

席次UP表

2017年11月

席次UP表

2017年5月~9月

成績上位者
Aさん 小禄3年 4位  
A.T君 金城1年 6位  
K.Tさん 小禄3年 11位  
A.Y君 金城1年 12位 最高席次
Y.Nさん 小禄3年 17位 最高席次
M.Iさん 小禄3年 17位 最高席次
T.N君 小禄2年 17位 最高席次
R.Sさん 鏡原3年 22位 最高席次
H.Gさん 小禄2年 22位  
Y.N君 鏡原3年 24位 最高席次
H.Tさん 小禄3年 27位 最高席次
M.Aさん 鏡原3年 28位 最高席次
K.Oさん 鏡原1年 29位 最高席次
A.Uさん 金城3年 32位  
M.Hさん 金城3年 34位 最高席次
A.Oさん 金城1年 34位  
A.Cさん 鏡原3年 37位 最高席次
S.Tさん 小禄3年 39位  
S.Y君 鏡原3年 41位  
R.Nさん 小禄2年 43位 最高席次